第三回日本翻訳大賞最終選考候補作品

第三回日本翻訳大賞の最終選考対象作が下記の6冊に決まりました。
(作品名50音順)


『あの素晴らしき七年』エトガル・ケレット/秋元孝文訳、新潮社

『狂気の巡礼』ステファン・グラビンスキ/芝田文乃訳、国書刊行会

『すべての見えない光』アンソニー・ドーア/藤井光訳、新潮社

『堆塵館』エドワード・ケアリー/古屋美登里訳、東京創元社

『ペーパーボーイ』ヴィンス・ヴォーター/原田勝訳、岩波書店

『ポーランドのボクサー』エドゥアルド・ハルフォン/松本健二訳、白水社


書影

書名:『あの素晴らしき七年』
著者:エトガル・ケレット(著)、秋元孝文(訳)
出版:新潮社

書影

書名:『狂気の巡礼』
著者:ステファン・グラビンスキ(著)、芝田文乃(訳)
出版:国書刊行会

書影

書名:『すべての見えない光』
著者:アンソニー・ドーア(著)、藤井光(訳)
出版:新潮社

書影

書名:『堆塵館』
著者:エドワードケアリー(著)、古屋美登里(訳)
出版:東京創元社

paperboy
書名:『ペーパーボーイ』
著者:ヴィンス・ヴォーター(著)、原田勝(訳)
出版:岩波書店

El boxeador polaco
書名:『ポーランドのボクサー』
著者:エドゥアルド・ハルフォン(著)、松本健二(訳)
出版:白水社


受賞作は4/10(月)正午に公式サイトとツイッターにて発表予定です。

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